この日本で、あれやこれやの『改革』が一気に始まったようです・・・

新しい時代の人間学(哲学)書作者の新田論著作本の電子書籍作成を、平成セミナーと協力してテレワーク方式で開始します。
無料で高品質なイメージ『Pixabey』からの画像です。

そしてさらに「人づくり革命」と「生産性革命」も始まったようですよ・・・

『働き方改革』等と口では言うけれど・・・

この改革は「働いている私たち」から言い出したのではない!

でも「働かせている会社側」からの言葉でもなさそうだ!

政治的な言葉のようにも受け取れるが・・・。

働き方を変えるというのは一人ではできない。

やはり育児に追われ、離れた親の介護等々で職場を離れざるを得なかった方々からのの心底からの言葉のようだ。

ということは、やはり少子高齢化の大津波の波間に派生した言葉だった。

 

それならば何らかのキッカケが必要だ。

 

生涯現役へ向けた働き方改革をすすめたく、このサイト制作に取り組んだ・・・


まさに今自分の『生き方』が今問われているの?

私たちはこれまで「働くことで生活の糧(カテ)」を求めて仕事をしてきた。

定年が65歳に延長されても、気が付いたら平均寿命では、あと20年間は生き続ける覚悟がいる。

この間、年金だけに頼らずとも、自分の小遣い銭くらいは稼ぎたいと誰もが思う筈だ。

そこで、自分に出来る事は何なんだろうか?

75歳を超えた自分に今何が出来るのか・・・?

 それならばと何らかの新しい働き方の仕組みを残したいものだ・・・と、取り組み始めたのがこのページ作りだった。

 なんといっても若者の少子化と高齢化の大津波だけはこの日本にとって避けえない社会問題だ。


何もかもが『改革』の時代に入った・・・

総理は全国民に向けて「生涯現役」などと激励を飛ばすが、育児のため、親の介護のため、やむを得ず会社から離れざるを得なかった方々にとって、絵空事のように聞こえているはずだ。

このような事情のもと育児や介護のために職場を離れた方々の、IT技能の助けを借りながら、シニア世代も一緒に稼げるような仕組み作りに挑戦をすることにした。

自分なりの生き方改革を図りながらの『働き方改革」を通して、この先15年間の健康寿命の全うする生き方を目指したい思いも働いているのも確かだ・・・。

 

それには・・・まさに「意識改革」しかない。




柔軟な働き方に向けた「意識改革」が始まった・・・

自分にとっての「働き方改革」とは・・・

さて、如何でしょうか・・・


当面は電子書籍化への取り組みを始めます。

電子書籍化を依頼されている冊数は150冊位あります。

テレワークが可能な仕事を抱え込んでいます。

パソコンは作業効率化のためにも、デスクトップPCをお持ちの方・・・

私たちに力をかして下さい!


下記のような作業分担を考えています。

ファイルの結合作業

数百頁のファイルを結合して一つのファイルに変換できるソフトとファイルを送りますので、結合した冊をWordの拡張子docxに移すまでの作業です。

細部まで教えます。

部・章の見出し設定作業

電子書籍としての体裁を整えるには、大見出し・部・章などを見出しとして設定する必要があり、又頁間の設定も必要です。

Word文書を使い慣れている方には簡単な作業だと思います。細部は教えます。

表紙・奥付の作成作業

各冊毎に表紙用の画像に本の題名や著者名を載せる作業です。表紙画像用の表紙デザイン素材集などを使った表紙作成方法は教えます。又本の後に表示するための奥付も作ります。

詳細な奥付の基本画像に題名・本毎のISBNコード番号を追記します。全部指導しますので大丈夫ですよ・・・。


表紙・本文・奥付を設定してEPUM3変換作業

ネット画面上を使って、表紙・奥付・文章部分毎にそれぞれのファイルをセッティングすることで、電子書籍の国際規格に変換してもらえます。もちろん総て教えますので大丈夫ですよ・・・

Amazonへの販売登録作業

今回の依頼者は日本語版と英語版を執筆されていますので、同じ題名で2冊発行販売することになります。

ここまでの作業と違って、各本毎にお客様にその本の概要を読んでもらえるような手続きが必要になりますが、どなたか名乗りを上げてください。

出版広告用のHPを作成

著作者のドメインで電子書籍版をPRするようなホームページを作成します。

作者は新しい時代の人間学(哲学)書を20年近く執筆しています。その中の数冊はPR用にホームページ上で公開しながら、電子書籍の販売につなげたいと思っています。

色々な手続きを皆で並行して進めています。メンバーがそろい始めたら作成を開始します。



一寸でも気持ちが動いた方はご連絡ください

どんなことでも、まずは「話し合い」からです。お待ちしています。

そして一緒に打ち合わせしましょう。まずは仕事の内容と操作方法を説明します。